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 こんなはずではなかった、当初の予定ではキャンパスにいる女の子たちと仲良くなって彼女を作ったりセフレを作ったりして思いっきり楽しむって計画だったんです。
しかし虚しく1年が経過してしまって、自分の計画は全て水の泡状態。
本当にこんなはずではなかったって感じでした。
一人暮らしをしていて、連れ込んで楽しんじゃうなんてパターンはやっぱりイケメンだけしか通用しないのかなぁって感じで、ガックシでした。
だから結局はオナニーに頼っちゃって、ティッシュペーパー代もばかにならないくらいです。
これだけたくさんの女の子たちがキャンパスにはいると言うのに、なんで俺には出会いがないんだろーって感じでした。
確かにフツメンだし目立たない存在だし、それでも1人ぐらいは俺の事気に入ってくれる子がいてもいいんじゃないの?そんなことばかり頭の中で考えまくっていたのです。
しかし、いくら考えたところで出会いなんか見つかるわけもありません。
性欲の方は情け容赦なく湧き上がってきちゃうし、チンコのうずうずも解消されることがありません。
前のアルバイト先の上司に風俗に連れて行ってもらって、初体験こそ済ませているものの、それ以降というものオマンコの穴は味わうことができていません。
女の子のあのエッチな肉体を使った性処理は最高です。
しかもタダマンときたら興奮度だってさらに強いものになっちゃいます。
宿泊させてやるだけでオマンコを提供してくれるような、そんな神待ちは自分には今絶対必要な存在だと思ったのでした。
だからインターネットを使うことで、相手探しをして行こうと決意したのです。
検索して見つけ出した神待ち掲示板の中には、多くの書き込みが投下されています。
これだけたくさんに家出中の女の子たちがいるんだから、出会えない方がおかしいって感じがしていたんです。

オマンコの穴に思いっきり突っ込んでいくためにも、掲示板に投稿している子にメールを送っている事にしました。