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 先輩が使っていた出会い系サイトの中でPCMAXを最初に使ったんです。
こちらで先輩が言っていた通りに、キーワード検索を行ってみました。
そして見つかったのが19歳のフリーターの女の子で、家出して1週間目で、金銭が底をついたという話をしてきたのです。
「今夜宿泊するところがなくて本当困っちゃってるんです。
助けてくれませんか?」
「今どこにいるの?」
「◯◯っていう商店街のところなんです」
その場所は自分の住んでいるところから大して遠くなく、バスに乗れば10分程度で到着するところでした。
「今迎えに行ってあげるよ」
「本当ですか?お願いします」
LINE交換をしてすぐに彼女のいる商店街まで向かってきました。
バスを降りて通知を送ってみると、すぐに返信が書いてきました。
「今コンビニの駐車場にいます」
言われた通りに向かっていくと、本当に女の子が自分を待っていてくれたのです。
そこで食事を買い込んで、すぐにバスに乗り込んで自分の家に連れ込んで行きました。
食事を食べさせてから風呂にも挿れてあげると、本当に安心した顔をしていたんです。

あれこれとお喋りをして、そのまま一緒にベッドに入って関係を始めてしまいました。
全く抵抗することもなくて、それどころか甘えてくれるんです。
寂しい気持ちがあったようで、自分の愛撫でたくさん感じてくれました。
自分もチンコをビンビンにさせて、彼女にしゃぶらせたり、彼女のオマンコを舐めまくったりしてから挿入。
むちゃくちゃ気持ちよくって激しく動かし続けてしまったんです。
先輩の言っていた通り、本物の神待ちと言うものは掲示板ではなく出会い系で探すものでした。
その日彼女のオマンコの穴の中ですっかり気持ち良くなることができ、2人でぐっすりと眠ることができてしまいました。